2008年11月22日

「第29回青龍映画賞」ベストドレッサー女優は?


メモこうした華やかな映画賞のもう一つの楽しみ方。
女性ならばやはり豪華に着飾った女優さんのファッションには
目が離せませんね。・・・と、いっても正直、ハリウッドと
比べると返す言葉もないんですけどふらふら

それでも今回、キム・ヘスさんのドレスは本人のキャラクター
といい、存在感といい上手に自分らしさを演出できていると
思いました。よって私が勝手に決める(笑)ベストドレッサー賞
は、写真のキム・ヘスさんにぴかぴか(新しい)

と、うきうき気分発言ばかりでは、みなさんも面白くないでしょ?
よってちょっと気になる話も・・・。と、言うのも毎度こうして目にする女優陣による華やかな
ドレス姿。やはりその露出に関しては、いまひとついただけませんねぇ。悲しいかな、いくら手を施しても凹凸の少ない
アジア人の体つきですから、露出部分が多ければ多いほど
貧相に思えるのは私だけでしょうかあせあせ(飛び散る汗)
しかも、バストラインがやけに下のほうにバッド(下向き矢印)
まっ、大きなお世話なうえに自分が自慢できる体でも
ないくせにってことなんですけどねぇ。がく〜(落胆した顔)

あと、いつも思うのはドレスや宝飾品で飾るわりには、
ヘアスタイルが無造作では???
うーん、首から上と下の落差が気になりますが・・・
その点、今回のキム・ヘスさんは上から下まで
「私は女優のキム・ヘスよ!」って感じで合格だとわーい(嬉しい顔)
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