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2008年12月05日

'カインとアベル'ソ・ジソプ,中国砂漠で演技闘魂

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メモいきなり衝撃的なシーンが目に飛び込んで来たので
思わずニュース記事を読んでしまいました。
ソ・ジソプ氏の新しいドラマ「カインとアベル」が撮影
入り、中国の砂漠で役者魂を燃やしているということです。
私自身、まだ詳しい内容等を知りませんので、このワンカット
だけで、かなり引き込まれましたね。
今後も注目していきたいと思いますわーい(嬉しい顔)
<チョニュース24>
来年2月放送されるSBSドラマ'カインとアベル'(脚本パク・ケオク,演出キム・ヒョンシク)に出演しているソ・ジソプが中国,ネモンゴル砂漠で演技闘魂を広げている。

ソ・ジソプは先月23日中国から4時間の距離に位置したネモンゴルのウン川砂漠で海外ロケーションを行った。

零下(ニンシャ)回族自治区の成都のウン川砂漠は'銀色小川'という美しい指名とは違って荒涼な砂漠地帯が広げられている所. 昼間には太陽の光に熱した砂で烈士の地獄を訪仏させて夜には零下の砂嵐に変わって,日較差が何と40度に達する死の砂漠だ。
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撮影チームは"それにもかかわらず,こちらに固執した理由は劇中の雰囲気ととてもよく合致するためだった"と明らかにした。

ソ・ジソプは体感温度零下20度の砂漠で砂嵐と戦って熱演を広げた。

身を切る激しい風の中にソ・ジソプの意識は順次不明瞭になる。 荒涼な地平線の上に浮び上がるのは愛した女性の瞳. どうにか生きるべきだと空に手を振るが負傷に遭った頭では絶えず血が流れる。


'カインとアベル'序盤部に登場するこの場面の撮影のためにソ・ジソプは何と6泊7日間強行軍を広げたと。 一週間の砂漠撮影を終えたソ・ジソプは"天気がとても寒くて,すべてのスタッフが苦労したが良い作品のために最善を尽くして,撮影した"と所感を明らかにした。

砂漠撮影を終えた製作陣はこれから12月末まで中国に留まって撮影を継続する予定だ。 残り主人公シン・ヒョンジュンとチェ・ジョンアンも4日出国して,撮影チームと合流した。

ソ・ジソプ,シン・ヒョンジュン,チェ・ジョンアン,ハン・ジミンなど豪華キャスティングと75億規模の製作費で2009年上半期最大の期待作に選ばれる'カインとアベル'は来年2月放送される予定だ。

/イ・ミヨン記者 mycuzmy@joynews24.com
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