2008年12月19日

30日公開、映画「霜花店」


メモ「とうとうベールを脱いだ!」って書いてますね。
それだけ公開前から話題の尽きない映画であることは
みなさんもよくよくご存知ですよね。
もちろん、私も必ずや観たい!と心に決めて・・・(笑)
確かに、色々と映画の側面が話題に上ってはいますが、
本来のストーリーにも興味津々です。
高麗の歌謡『双花店』からモチーフを得ている。高麗時代末、王位簒奪(おういさんだつ)の陰謀の中、愛と裏切りによってすれ違い、互いに刃(やいば)を向け合うことになってしまう高麗王(チュ・ジンモ)と「王の男」である護衛武士「ホンリム」(チョ・インソン)、そして2人の間で翻弄(ほんろう)される皇后(ソン・ジヒョ)の愛と運命、対決を描くスペクタクル時代劇。王宮を舞台に、欲望のためにすべてを失ってしまう3人の明かすことのできない情愛が観客の心を揺さぶる

悲しい愛の物語なんですよね。
インソン君の全裸?はもちろん、ジンモ氏の演技にも
大いに期待したいです。
それにしても、今更ながらキャスティングはお見事ですねぇ〜
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